1月28~29日に開催された圧電材料・デバイスシンポジウム2025@熊本に参加しました。
鈴木研からはM2学生が「分極反転多層ScAlN/SiAlN薄膜を用いた高次モードBAW共振子」で口頭発表しました。M2生らしい落ち着いた発表でした。
これにてM2学生は学会活動が終了,国内外色々な所での学会参加させることができました。あとは修論作成,発表会に全力で頑張ってほしいです。
熊本市内は相変わらず活気があって楽しい街だなぁと感じました。食べ物(馬刺し,辛子レンコン,熊本ラーメン等)も美味しい。旅行先としてもお勧めです。